首都大への留学について

留学生住宅総合補償

■留学生住宅総合補償とは

日本では部屋を借りる場合、「保証人」を求められることが多いです。日本人は通常親族等に依頼しますが、それができない外国人留学生に関しては、「留学生住宅総合補償」に加入することで、国際センターが保証人の替わりを務めることが出来ます。(私費の研究生等の非正規生は対象外です。)
詳しくはこちらのパンフレットをご覧ください。
なお、借りたい部屋や不動産会社により、こちらの制度が使用できない場合もあります。
その場合は不動産会社と相談して、その指示に従って下さい。

■留学生住宅総合補償の申込

まずは「留学生住宅総合補償」を利用可能か不動産会社で確認ください。利用可能であれば、申込を国際課で受け付けます。