授業料減免・分納制度
■入学金
入学金は、入学手続きを行うときに納付していただきます。入学金の額は以下のとおりです。なお、入学金の改定があった場合には、改定後の入学金が適用となります。
| 学部生 | |
|---|---|
| 東京都の住民 | 141,000円 |
| それ以外の者 | 282,000円 |
| ※「東京都の住民」とは、本人又はその者の配偶者若しくは一親等の親族が、入学の日の1年前から引き続き東京都内に住所を有する者をいい、この認定を受けるには「住民票記載事項証明書」等が必要です。 | |
| 大学院生 | |
| 東京都の住民 | 141,000円 |
| それ以外の者 | 282,000円 |
| ※「東京都の住民」とは、本人又はその者の配偶者若しくは一親等の親族が、入学の日の1年前から引き続き東京都内に住所を有する者をいい、この認定を受けるには「住民票記載事項証明書」等が必要です。 | |
| 東京都の住民 | それ以外の者 | |
|---|---|---|
| 学部生 | 141,000円 | 282,000円 |
| 大学院生 | 141,000円 | 282,000円 |
| ※「東京都の住民」とは、本人又はその者の配偶者若しくは一親等の親族が、 入学の日の1年前から引き続き東京都内に住所を有する者をいい、 この認定を受けるには「住民票記載事項証明書」等が必要です。 | ||
■授業料
授業料は、前期・後期に分けて、それぞれ年額の2分の1を納入していただきます。授業料の額は以下のとおりです。なお、在学中に授業料の改定があった場合は、改定時から新授業料が適用されます。
| 学部生 | |
|---|---|
| 年額 | 520,800円 |
| (前期) | (260,400円) |
| (後期) | (260,400円) |
| ※在学中に授業料の改定があった場合は、改定時から新授業料が適用されます。 | |
| 大学院生 (法科大学院生を除く) |
|
| 年額 | 520,800円 |
| (前期) | (260,400円) |
| (後期) | (260,400円) |
| ※在学中に授業料の改定があった場合は、改定時から新授業料が適用されます。 | |
| 法科大学院生 | |
| 年額 | 663,000円 |
| (前期) | (331,500円) |
| (後期) | (331,500円) |
| ※在学中に授業料の改定があった場合は、改定時から新授業料が適用されます。 | |
| 年額 | (前期) | (後期) | |
|---|---|---|---|
| 学部生 | 520,800円 | (260,400円) | (260,400円) |
| 大学院生 (法科大学院生を除く) |
520,800円 | (260,400円) | (260,400円) |
| 法科大学院生 | 663,000円 | (331,500円) | (331,500円) |
| ※在学中に授業料の改定があった場合は、改定時から新授業料が適用されます。 | |||
■授業料の納入方法・納入時期
授業料の納入方法は、原則として口座振替(引き落とし)になります。前期分は5月26日、後期分は10月26日に引き落としを行います(26日が土日祝日に当たる場合は、その直後の平日になります)。納入期限を経過し、督促してもなお延滞が続くと、除籍の対象となりますのでご注意ください(東京都立大学学則(第33条)等)。
■授業料減免・分納制度
留学生の修学支援を目的として、成績優秀者を対象に、授業料減免制度を設けています。学部生は原則として半額免除(特に成績優秀な者は全額免除)、大学院生は半額免除となります。また、各期授業料の一括納入が困難な方を対象に、分割納入制度(分納)を設けています。
1.対象者
学部学生及び大学院生(正規生)
※研究生等の非正規生は対象外です。
※在留資格が「留学」(申請中の者を含む)であること。
2.手続きのながれ
授業料減免又は分納を希望する場合は、申請が必要です。
手続きの詳細については、学生課ホームページで随時案内しますので、ご確認ください。
【学生課ホームページ】https://gs.tmu.ac.jp/topics/997.html